世間でも話題の大麻、マリファナ

元タレントが大麻、マリファナがらみの事件で逮捕、なんてニュースを見たことがあると思います。それが一人二人ではなく長い歴史の中で何人もの逮捕者や騒動を起こした人間がいるのも事実。それだけ世の中に出回り、知らない人も多い中数少ないその存在を知っている人は手を出してしまっているのです。

それはもはや昔だけの話でも最近だけの話でもなく、常に誰かの目に留まっており常に誰かがそれを手にしているのです。それはもう一般人やタレントなどは関係ありません。

大麻、そしてマリファナとは

そもそも一言で大麻と言われても何も知らない人間にはあまりピンとこないかもしれません。ただ漠然と「怖いもの」「依存性が高い」「違法」と考えるだけでその中身について詳しくは知りません。

なので勉強がてら大麻について少し考えてみましょう。どういった物なのか、どんな効果があるのか、そして何故違法となっているのか。それを知れば大麻についての対策が取れるかもしれません。

大麻とマリファナは同じ物

大麻の正体とは一言で言ってしまえば植物です。アサと呼ばれる植物の花びらからなる器官「花冠」、または「葉」を乾燥もしくは液体化させたものを一般的に大麻、マリファナと呼ぶのです。つまり大麻とマリファナは呼び方が違うだけで同じ物なのです。

使う部分で「バッズ」「シンセミア」など種類も加工方法も様々ですが、世界全体で押収された大麻の79%が乾燥大麻であるのが事実です。

さらに葉などから取れる樹脂を圧縮した「大麻樹脂」、乾燥大麻などを溶かし抽出する液体大麻など使用法やその形状もまた様々です。

大麻の成分「THC」は何故違法なのか?のサムネイル画像

大麻そしてマリファナの用途、医療用として使われる国も

過去日本では大麻及びマリファナはお祓いに使用するなど今のような嗜好品での使用ではありませんでした。

ローマでは医療用の大麻が使われなどしていましたが遠く中東では遥か昔から喫煙の習慣があったのだそう、つまり世界的には歴史の長い大麻ですがその地域により使われ方は様々だったということです。

今でも研究が続けられていますが国により使用の方法は様々。日本のようにそもそもの所持を違法としている国もあれば医療大麻として使用していたり、中には街中で大麻クッキーとして販売されている所もあるようです。大麻、マリファナという言葉だけが先行しているような気もします。

大麻、マリファナに含まれる成分「THC」

「THCを含んだコーヒー粉の登場」とどこかの記事で読んだことがある方もいるかもしれません。これは2012年12月にアメリカ、ワシントン州で嗜好用大麻及びマリファナの解禁に伴って登場した商品の一つ。大麻の成分であるTHCを含んだコーヒーとして一時話題をさらっていました。

THCとはテトラヒドロカンナビノールの略であり大麻に含まれる有効成分の一つです。このテトラヒドロカンナビノール、通称THCは多幸感を与える作用のある向精神薬の一つ。これが日本政府の見解では「幻覚・妄想」を生じるとし「麻薬及び向精神薬取締法」で研究者以外の臨床試験を禁止しているのです。

しかし昨今、このTHCに関しての大きな研究結果が出ています。

医療への道となるか、THCから抽出される「カンナビスオイル」

THCの成分を含んだオイル、カンナビスオイル。ある癌患者がこのカンナビスオイルを使い皮膚癌を治したというのです。

大麻合法化の活動をしていることで有名なリック・シンプソン氏。彼が医者でも手放してしまうほどの皮膚癌にそのTHC成分を含んだカンナビスオイルを塗ったところ、たったの4日で腫瘍が消えてしまったのだそうです。さらに5000人以上の患者にカンナビスオイルによる治療を施し劇的な成果を上げています。

1974年には既にカンナビスが癌細胞に有効なことが証明されている研究もあるほど、しかしそんなカンナビスオイルですがやはり日本のみならず作成も所持も難しいのが現状。日本では大麻取締法で大麻、マリファナの所持でさえ違法となってしまいます。

医療目的も違法とされるTHC及び大麻の使用における見解

THC及び大麻を使用した際の作用は報告機関または人により実に様々。その見解の違いが議論へと発展しているのが現状です。考えの違いは国規模になると大きくなるのは当然、なので議論になるのも当然なはず。

しかしそうなると大麻、マリファナの何が正しくて何が悪いのか、医療目的の研究もどうしていけないのか、それが全くわからなくなってしまいます。

THC成分が大きな壁となる

大麻、そしてマリファナにはごく稀ながら幻覚作用がある。それをもたらすのはTHCと呼ばれる成分です。THCには欧米の研究によりアルコールなどと同程度の作用があることが分かりました。

さらに酒の飲み過ぎで暴れるなどの大きな作用にはならないとも報告、かねてから日本政府が警鐘している幻覚や妄想などは生じないとしている。

このように欧米と日本ではその研究結果に違いが生じているのが長く続く議論の元となっている。日本や欧米での体験者の意見もまた同じく、もちろん個人差はあるものの痩せている人間もいれば食欲が増した人間もいるなど解明への道はまだまだ長そうです。

医療用として使う国も存在する

アルコールと酷似した依存性などの作用を害とするのと同様に良とする人間もいる。依存性とはそういった物で上にも上げたように多幸感などを求めてしまう。それはアルコールの他にもタバコにも同じことが言えます。

そういった個人的な良の部分と医療的な分野の良も部分も確かに存在する。それは欧米諸国の一部地域で既に医療用として使用されているのが証拠です。

中にはアルツハイマー病に大きな作用をもたらすとされるものも発表されているほど。これが本当なら医療の大きな進歩となるのは間違いありません。

大麻、マリファナだけでなくTHCが違法となっているわけ

簡潔にTHCが違法となっているわけを言ってしまうとTHCによる効果が左右しています。THCは摂取すると酒に酔ったような気分を味わうことができる、つまりハイになれる成分だということ。そのTHCを含んでいる大麻は日本では違法とされているのです。

そして上でも述べたカンナビスオイル、こちらにもTHCが含まれているので今の所日本では使用できません。

問題はTHC、この成分が含まれているかです。つまり、同じ大麻及びマリファナを用いた物でもこのTHCを含んでいなかったら合法とされるものも存在します。

産業用大麻から作られるオイル

現在の日本では大麻のTHC成分を含む大麻の販売は違法です。しかし中には法的に良しとされ一般的に販売されている大麻製品もあります。ここで注意すべきはTHCです。

ハイになり違法とされている物が公式に販売されているわけではなくTHCを含まない、つまりハイにはならないとされる物の販売です。それは「産業用大麻」と呼ばれる物です。

その産業用大麻から作られるTHCを含まないオイルが今の日本で手に入る合法的な大麻製品となっています。

THCの含まれないCBDオイル

THC成分が含まれることで違法とされているカンナビスオイルとは違い、このCBDオイルというものは日本でも合法で一般的に販売されています。

このCBDオイルにはTHCは含まれていません。それはこのオイルが嗜好用として使われる大麻とは違いTHCを含まない種子、繊維を取ることを目的とした産業用大麻から作られているからです。

いわゆるTHCを含む大麻とこの産業用大麻は違うものと考えるのがいいでしょう。

医療には期待できない健康食品とされるCBDオイル

THCを含まないCBDオイルはあくまで「健康食品」、それは様々な規制のもと販売メーカーなどがそう記しています。いわゆる健康食品として一部の通販サイトで販売されているこのCBDオイル。

しかしまだ研究は始まったばかりのようで現段階で主な効果として期待されているのは「リラックス効果」、それ以外の用途を今見つけるのは難しいようです。

さらにこのリラックス効果をもたらすCBDオイルともう一つ、同じ産業用大麻の種子を絞って出たTHCを含まないオイルを料理用に使用する「ヘンプオイル」というものも存在します。ヘンプとは産業用大麻のことを表します。しかしこのヘンプオイルはTHCのみならずCBDをも含みません。

一人の研究者におけるオイルの実態、医療への可能性

THCを含む大麻、マリファナの所持が違法とされているなか、ある研究者によるTHCを含んだカンナビスオイルの作成方法が公開されています。

もちろんカンナビスオイルを作成するということは大麻を所持するということ、それはすなわち違法となるので決して真似してはいけません。

しかしこの研究者が行った研究結果が事実だとすればこのカンナビスオイルにはとてつもない可能性が見えるのは確かです。なので少しだけここでこの研究者の研究結果を見て見ましょう。

リック・シンプソン氏の見解と医療への道

カンナビスオイルを研究しているリック・シンプソン氏の見解では、このカンナビスオイルを使用すればほとんどの癌を治すことができる、としています。

使い方はごく少量からのオイル摂取ではじめ、身体が慣れるにつれ次第に摂取するオイルの量を増やすといったもの。摂取するオイルの量は初めは米粒の半分程度、それを役3か月続けるのです。

痛みを伴っている患者でもこのオイルを摂取すれば痛みを取ることもでき、さらに外傷にオイルを塗布すれば数分で痛みが取れる、とも言います。

THCを含むオイルの効果

さらにリック・シンプソン氏はこのオイル治療における見解で様々な質問に答えています。

オイルを摂取したことではハイにはならない。同じくオイル摂取による依存性はない。オイルにはリラックス効果があり安眠対策にもつながる、としています。

いずれにせよこの研究者の見解ではカンナビスオイルによる多大な成果が挙げられているということです。

医療用としてオイルを使用する重要性

医療用とし使うにはやはりリック・シンプソン氏もTHCの重要性を説いています。大麻の使う部分によりTHCの含有量が違いオイルの有効性も変わってくるからです。

しかしやはり日本でも難しいのがこのTHCの部分であり違法とされているのが事実です。カンナビスオイルがいくら有効であるからといっても簡単にはオイル作成ができないのが現実です。

今の日本では医療目的とはいえTHCを含んだ大麻及びマリファナの所持は禁止とされています。研究でさえ禁止されている今、オイルを作成するのは難しいでしょう。

大麻、マリファナの違法性

元タレントの逮捕など世間を賑わせるこの大麻による逮捕劇。では何故大麻、マリファナによる逮捕者が相次いで発生するのか、そもそも大麻のどこに違法性があるのか、それが気になるところです。

これが今の日本を含めた世界中でも議論の的となっているもの。しかし調べてみると不思議な全貌が見えてきました。

ある有名歌手が大麻の関係で逮捕されたのは記憶に新しいところ。しかしその人物の容疑は大麻取締法と覚せい剤取締法という二つの容疑。この二つの違いも気になりますが大麻取締法という法律、これがなんとも不思議な法律なのです。

大麻取締法

結論を言ってしまうとこの大麻取締法には大麻の「使用」に関する罰則規定がありません。研究者などの大麻取扱者でない人間による所持、譲り受けまたは譲り渡しについての罰則のみで大麻の使用という部分だけでいうと罪にはなりません。大麻またはマリファナ所持などの罰則は5年以下の懲役、または罰則などしっかりと定められています。

ならば使用しただけで所持していない、という主張は通るのかと言うと、それはやはり通らないのです。

覚せい剤取締法

大麻と覚せい剤となると単純に物が違います。そして大きな違いとなるのが覚せい剤の方がより依存性があるなどの危険性の高さになります。

覚せい剤は日本では昔一般的に販売されていました。「ヒロポン」などがその一つで名前ぐらいは聞いたこともある人はいるかもしれません。しかしその中毒性の高さから取り締まられるようになりました。

二つの取締法による大麻、マリファナ

ではこの二つの違いとはなんなのでしょう。それはつまり使用目的です。大麻は日本では非合法ですが他の国ではやはり違います。古くからのその国独自の歴史の中にも存在するように国によって様々な使い方をされています。

医療目的での使用、販売はもはや珍しい物ではなくアメリカ・ドイツ・イギリス、そしてブラジルなどさらに多くの国が医療目的の販売をしています。

このような事実があるからこそ一言で大麻、マリファナの「使用」を取り締まることはできないのです。

大麻とTHC、そしてCBDオイル

大麻にはTHCが含まれている。そのTHCが日本で違法とされている成分です。そして同じ大麻でも産業用大麻から抽出したのがCBDオイル。こちらはTHCが含まれていない種子、繊維などから作られたオイルで日本では合法とされ一般販売もされています。

さらに細かい所へいくとヘンプオイルという料理などに使用できるオイルも存在している。やはり問題となるのはTHCだということがわかります。

ハイになるから、簡単に言うとそういう理由ですが大きく「大麻」と言うとそれだけではない色んな国の古い歴史も見えてきます。

とにかく今日本で手に入るのはTHCが含まれないCBDオイル及びヘンプオイルということになります。

まとめ

大麻が所持だけでなく医療のための研究でさえ違法とされているのはTHC、その成分もさることながら国の意志により左右されているであろうことがわかります。

これを無視しその良の部分だけを取れればいいのかもしれませんがなかなかそう簡単なものではないのでしょう。だからこそ今もなお事件になりニュースになり議論の的となっているのです。

しかし少なからず医療用にと動いている人達がいるのも事実、日本ではまだ先は長いかもしれませんが他の国を見る限り日本に医療用大麻が来る日もあるかもしれません。

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