【ホンダ】フリードプラスで車中泊はできるのか?フリードスパイクとの違いは?

現行モデルで2代目となるホンダのフリード。フリードプラスが新しいグレードとして設定されました。そんなフリード(プラス)は、車中泊もできるのでしょうか?ホンダ フリード(プラス)の室内など、先代フリードスパイクと比較しながら、車中泊について探りを入れてみます!

【ホンダ】フリードプラスで車中泊はできるのか?フリードスパイクとの違いは?のイメージ

目次

  1. ホンダ フリード・フリードプラスを先代モデル フリードスパイクと大きさ比較!
  2. エンジンは進化した!?エンジンの違いとは!?
  3. 新型フリードの進化した走りとは!?
  4. 新型ホンダフリードではタイヤサイズも変更された!?
  5. 新型となったフリードの進化したデザインにも注目!
  6. ホンダ フリード・フリードプラスで車中泊!?先代モデル フリードスパイクと室内比較
  7. 車中泊に役立つ新型フリードとフリードプラスのシートアレンジ!
  8. ホンダ フリード・フリードプラスの多彩なシートアレンジを生かそう!
  9. 車中泊ではラゲッジルームも大活躍!
  10. 新型フリードの気になるホンダセンシングとは!?
  11. ホンダ フリードで車中泊!?室内改造!?
  12. 車中泊ではベッドが必須!
  13. 車中泊もいいけどエクステリアも改造しちゃえ!
  14. 車中泊に役立つ便利品!
  15. ホンダ フリードで楽しい車中泊ライフを!

ホンダ フリード・フリードプラスを先代モデル フリードスパイクと大きさ比較!

ホンダのフリードは新型になり、どこが変わったのかというのは、気になる部分です。まずは、現行の新型フリード、フリードプラスと、先代モデルとなるフリードスパイクの大きさを比較してみましょう。

出典: https://www.goo-net.com

ホンダ 新型フリード/フリードプラス

全長:4265mm
全幅:1695mm
全高:1710mm
ホイールベース:2740mm

新型となる現行モデルのフリードとフリードプラスは、先代モデルのフリードスパイクと比較すると、全長が45mm長くなったものの、ホイールベースが5mm短くなっていることから、先代よりも若干操作性が高くなったと考えられます。

出典: http://www.honda.co.jp

ホンダ フリードスパイク

全長:4210mm
全幅:1695mm
全高:1715mm
ホイールベース:2740mm

全幅については新型となるフリード、フリードプラスとも先代フリードスパイクと同じになっていますが、全高は5mmほど低くなっています。しかし、全体的にはそれほどの変わりはないものの、全長が45mmプラスされたことで、先代よりもワイド感が感じられそうです。

ホンダ 新型フリード モデューロXを追加!

2017年12月15日、ホンダはフリードに特別仕様となるコンプリートカー「モデューロX」を追加しました。これはスポーツ仕様になっているようで、15インチアルミホイールや専用サスペンション、専用エアロパーツが搭載されています。その他、専用のシートや専用の室内カラーなど、他のラインナップ車とは違った仕様になっています。

出典: https://www.goo-net.com

ホンダ 新型フリード モデューロX

エアロフォルムバンパーやサイドと値やスカートで、スポーツ感の強い仕様となっているフリード モデューロX。フリード モデューロXはメーカーによるコンプリートカーですので、改造車ではありません。

エンジンは進化した!?エンジンの違いとは!?

新型のフリード、フリードプラスのエンジンはガソリン車、ハイブリッド車とも1.5LのVTECエンジンが搭載されています。先代モデルのフリードスパイクも1.5LのVTECエンジンでしたので、排気量については変更がありません。ただし、型式については変更されています。

新型フリード・フリードプラスのエンジン

出典: https://autos.goo.ne.jp

ホンダ 新型フリード/フリードプラス エンジン 

<ハイブリッド>
型式:LEB-H1(1.5Li-VTEC+i-DCD)
エンジン:水冷直列4気筒SOHC
最高出力:110ps/6000rpm
最大トルク:13.7kgf・m/5000
モーター最高出力:29.5ps
モーター最大トルク:16.3kgf・m

<ガソリン車>
型式:L15B(1.5Li-VTEC)
エンジン:水冷直列4気筒SOHC
最高出力:130ps/6600rpm
最大トルク:15.8kgf・m/4600

先代モデル フリードスパイクのエンジン

出典: https://www.kurumaerabi.com

ホンダ フリードスパイク エンジン

<ハイブリッド>
型式:LEA-MF6(1.5Li-VTEC+IMA)
エンジン:水冷直列4気筒SOHC
最高出力:88ps/5400rpm
最大トルク:13.5kgf・m/4200
モーター最高出力:14.0ps
モーター最大トルク:8.0kgf・m

<ガソリン車>
型式:L15A(1.5Li-VTEC)
エンジン:水冷直列4気筒SOHC
最高出力:118ps/6600rpm
最大トルク:14.7kgf・m/4800

新型となるフリードとフリードプラスのエンジンは共通になっています。フリードスパイクのエンジンと比較してみるとパワー、トルク共にアップしており、新型フリードとフリードプラスのエンジンは、大きく進化したことになります。

新型フリードの進化した走りとは!?

新型となるフリードとフリードプラスでは、4WDとFF(前輪駆動)が設定されています。先代モデルのフリードスパイクでは、FFのみの設定でしたが、新型フリードとフリードプラスに4WDが加えられたことで、雪道でも安心して走れるコンパクトミニバンが誕生しました。

注目はフリード&フリードプラスの4WD!

出典: http://freed-h.com

ホンダ 新型フリード/フリードプラスの4WD

この4WDは、ガソリン車及びハイブリッド車にも設定されており、ハイブリッドコンパクトミニバンにも4WDが登場したことになります。また、非常に優秀な4WDシステムとなっており、各センサーによって路面状況や走行状態をコンピュータが把握し、状況によって4WDに切替えるシステムとなっています。

出典: http://www.honda.co.jp

また、新型フリードとフリードプラスでは、先代のフリードスパイクと比較するとホイールベースを短くしていることから、最小回転半径を5.2mとしたことで扱いやすくなったのに加え、モニターでタイヤ角を確認することができます。

ちなみに新型フリード及びフリードプラスのミッションはハイブリッド車に7速AT(オートマチック)、ガソリン車にはCVT(無段変速)となっており、乗り心地や燃費性能へも大きく貢献しています。

新型ホンダフリードではタイヤサイズも変更された!?

ホンダの新型フリード、フリードプラスと先代モデルのフリードスパイクのタイヤサイズについても比較してみます。ホイールについては純正では鉄ホイールとアルミホイールがあるので、参考としてご覧いただければと思います。

出典: https://autos.goo.ne.jp

ホンダ 新型フリードの純正タイヤ

フロントタイヤサイズ:185/65 R15(15インチ)
リヤタイヤサイズ:185/65 R15(15インチ)

出典: https://www.kurumaerabi.com

ホンダ フリードスパイクの純正タイヤ

フロントタイヤサイズ:185/70 R14(14インチ)
リヤタイヤサイズ:185/70 R14(14インチ)

ただ、タイヤサイズやアルミホイールが純正のままだと、どうしても物足りないもので、改造という程のことではないのですが交換はしたいもの。そこで、新型フリード、フリードプラスに合うタイヤとアルミホイールをご紹介しておきます。

出典: http://www.maluzen.com

ロクサーニ EXバイロンアベンジャー

ホイールサイズ:17インチ
タイヤ:ダンロップ ルマン
タイヤサイズ:205/45 R17(17インチ)
ネット価格:10万円~

新型となったフリードの進化したデザインにも注目!

新型フリードと先代フリードスパイクのデザインを比較すると、先代モデルのフリードスパイクは角張ったイメージが強いデザインになっていますが、新型となるフリードは流線的なデザインとなっており、印象は大きく異なっています。

フロントデザイン比較

出典: https://autos.goo.ne.jp

ホンダ 新型フリード

流線的デザインとなった新型のフリード。新型になり、デザインは大きく変更された感が強く感じられます。

出典: https://www.kurumaerabi.com

ホンダ フリードスパイク

角張ったイメージが強い先代フリードスパイク。角張っていたことで、逆に強いインパクトを持っていました。

サイドデザイン比較

出典: https://autos.goo.ne.jp

ホンダ 新型フリード サイドビュー

先代フリードスパイクと比較すると、ボンネット部分、フロントガラス、屋根部分と部分的に分かるデザイン。屋根はどちらかというとフラットに近いデザイン。

出典: https://www.kurumaerabi.com

ホンダ フリードスパイク サイドビュー

ボンネットから屋根に向かって直線的に上がっているデザイン。屋根も後方に向かって若干斜めに上がっている感じがする特徴的なデザインでした。

リヤデザイン比較

出典: https://autos.goo.ne.jp

ホンダ 新型フリード リヤビュー

先代のフリードカスタムと比較すると、テールランプが大きくなったと感じる部分が印象的。リヤの表情も先代フリードスパイクと比較すると、柔らかい印象。

出典: https://www.kurumaerabi.com

ホンダ 先代フリードスパイク

テールランプがリヤのサイドのみに設置されていることから、小さめに感じます。全体的に角張ったイメージから、リヤの表情も新型フリードと比較すると、少しいかつい感じがします。

ホンダ フリード・フリードプラスで車中泊!?先代モデル フリードスパイクと室内比較

新型フリード、フリードプラスの最大の特徴ともいえる、シート配置。コンパクトミニバンでありながら3列シートを持っており、セカンドシートが2人乗りの6人乗りと、後部座席が3人乗りの7人乗りが設定されています。

出典: https://car.watch.impress.co.jp

ホンダ 新型フリード/フリードプラス

新型フリードの最大の特徴ともいえる3列シート。セカンドシートとサードシートはフルフラットにすることが可能で、大人でも寝転がれそうな広さを持っています。これならコンパクトミニバンでも、快適な車中泊でストレスも解消されそうです。

出典: https://www.hondaall.com

ホンダ フリードスパイク

フリードスパイクは2列シートになっており、新型フリードとは違いシートがフルフラットになるものではなく、セカンドシートを前方向に収納することで、フロアーがフルフラットになるタイプでした。

車中泊に役立つ新型フリードとフリードプラスのシートアレンジ!

新型フリードとフリードプラスのシートアレンジは多彩で、お好みや使用方法によって変えることができます。シートアレンジの方法によっては、車中泊も快適に過ごすことができます。特にフルフラットでは、コンパクトミニバンで、快適な車中泊が可能です。

出典: http://www.honda.co.jp

ファーストシート+セカンドシート

7人乗りのフロントシートのヘッドレストを外し、フロントシートとセカンドシートをフラットにすることで、一人ずつのスペースが完成。ベッドほどではありませんが、これでも十分車中泊が可能です。

出典: https://gazoo.com

こちらは5人乗りのセカンドシートとラゲッジルームで、フラットなラゲッジスペースを作りだしています。画像の様に、大人二人が横になれるほど十分なスペースを作り出すことができます。

コンパクトミニバンでありながら、これだけのスペースを作り出すことができる新型フリード。これなら車中泊も十分に可能です。新型フリードは、アウトドアでも十分に活躍できるコンパクトミニバンになっています。

ホンダ フリード・フリードプラスの多彩なシートアレンジを生かそう!

車中泊ができる車で重要なのは、シートアレンジ。フリードの場合、6人乗り仕様と7人乗り仕様の2種類が設定されていますが、2種類ともシートアレンジは多彩です。では、フリードの便利なシートアレンジを見て行きましょう。

車中泊にも便利な6人乗り仕様のファースト・セカンドシートフラット

出典: http://www.honda.co.jp

画像は6人乗り仕様で、ファーストシートとセカンドシートをフラットにしたシートアレンジ。セカンドシートとサードシート部分に段差はできるものの、広い居室空間ができあがります。7人乗り使用の場合は、セカンドシート中央に隙間ができないので、そちらも不便なく使えそうです。

車中泊にも便利な7人乗り仕様のセカンド・サードシート収納

出典: http://yasupillar.com

セカンドシートとサードシートを前倒しして収納すれば、フラットなラゲッジルームのできあがり。これなら大きな荷物も楽々収納できる便利なラゲッジルームができあがります。

シートは分割でアレンジすることが可能ですので、半分だけフラットにするなど、様々な使用方法があります。これによってシートアレンジの幅も広くなっていますので、用途に合わせたシートアレンジができる優れものになっているのも、フリードの特徴です。

車中泊ではラゲッジルームも大活躍!

新型フリードの5人乗り仕様の場合、ラゲッジルームの広さが最大の特徴となります。5人乗り仕様、6人乗り・7人乗り仕様とも、シートアレンジによっては自転車など大きな荷物を積むことも可能となり、使い勝手もよさそうです。

新型フリード・フリードプラスの5人乗り仕様のラゲッジルーム

出典: https://gazoo.com

5人乗り仕様のラゲッジルーム

5人乗り仕様の場合、セカンドシートを前倒し、ボードを付ければフラットな広いラゲッジルームが出来上がります。大きな荷物を積むだけではなく、車中泊のベッドとしても利用できそうです。

新型フリード・フリードプラスの6人乗り・7人乗り仕様はシート格納が車中泊に便利!

出典: https://gazoo.com

6人乗り・7人乗り仕様のサードシート

6人乗り・7人乗り仕様では、サードシートを跳ね上げてサイドへ格納することができます。サードシートを格納することで広いラゲッジルームを生み出し、大きな荷物も収納できます。

新型フリードの気になるホンダセンシングとは!?

出典: http://www.honda.co.jp

ホンダセンシングとは、ミリ波レーダーと単眼カメラによって車両の前方方向を把握し、自動でブレーキやステアリングを制御することで、事前に事故回避をするホンダの安全先進技術です。新型フリードにも搭載されており、本団のコンセプト「事故に遭わない社会」の実現を目指しています。

新型フリード&フリードプラス搭載ののホンダセンシング機能

新型フリードに搭載されているホンダセンシングの機能は、次の通りになります。

○前走車と対向車、歩行者との衝突回避を支援(衝突軽減ブレーキ)
○急発進を防止し、注意喚起(誤発進抑制機能)
○歩行者との衝突回避を支援(歩行者事故低減ステアリング)
○車線検知をし、はみ出さないよう支援(路外逸脱抑制支援)
○適切な車間距離の保持、運転負荷軽減(アダプティブ・クルーズ・コントロール)
○車線内走行維持のためのステアリング操作支援(車線維持支援システム)
○停車時、先行車の発進お知らせ(先行車発進お知らせ機能)
○標識の見落とし防止を図り、安全運転支援(標識認識機能)

ホンダ フリードで車中泊!?室内改造!?

新型フリードで車中泊をする場合、シートアレンジによってシートやラゲッジルームをフラットにすることが可能で、もっと快適な使用方法を考えて、室内に手を加えた改造をしたいと思う方もいるはず。でも、改造は手間がかかるので、お手軽方法をご紹介します。

フリード・フリードプラスの室内をお手軽改造!

出典: https://www.whitehouse.co.jp

セカンドシートとサードシート、ラゲッジルームをフラットにし、テーブルを置くだけでもお座敷風に大変身。これだと改造というほどの手間もかからず、テーブルなどをセットするだけですから、お手軽にできてしまいます。その他にも、改造しなくても自分に合った便利品を置くことで快適性アップ!アウトドアでは、一つの部屋として活躍します。

※画像はフリードスパイクの室内

車中泊ではベッドが必須!

車中泊でどうしても欲しいと思うのは、ベッド。車中泊でも睡眠はしっかりと取りたいものです。しかし、ベッドといっても簡易的に作る方法と、改造して作る方法があります。でも改造は手間がかかるものです。ということで、ベッドにする方法をご紹介します。

ホンダ フリード・フリードプラスの純正ラゲッジクッションマット

出典: http://www.honda.co.jp

ホンダ純正ラゲッジクッションマット

こちらは、ホンダ純正のラゲッジクッションマット。フラットにした上に敷けば、クッション性もあるのでそれだけでベッドとして使用できます。また、ラゲッジルームのサイズの合わせて折りたたむこともできる優れものですで、置き場所にも困らないというのも、純正ならではです。

価格:2万1600円

汎用車中泊専用マット

出典: https://item.rakuten.co.jp

オンリースタイル 車中泊専用マット

こちらはオンリースタイルの、エアマット。フルフラットでベッドを作る場合は2枚必要となります。この他、1枚だけ敷いて半分だけベッドにするなど、シートアレンジに合わせて使用することができます。改造しなくても車中泊用のベッドになる、便利なエアマットです。

価格:3万8876円(枕2個付)

新型フリードでは手間をかけて車内を改造しなくても、簡易的に作るベッドで十分補うことができます。また、ベッドも含め、多彩なシートアレンジを利用することで、快適な居室空間を生み出します。シートアレンジ+マットで、あなただけの快適な居室空間を作ってみて下さい。

室内に敷くマットは、家具用品店のニトリやホームセンターあたりでもサイズが合えば使えるものがありそうです。実際に、ニトリやホームセンターに足を運んでさがしてみるのもいいかもしれません。

車中泊もいいけどエクステリアも改造しちゃえ!

ホンダの新型フリード、どうせ乗るなら自分流にかっこよくしたいもの。そこで、エアロパーツなどでエクステリアも改造し、自分だけのかっこいいフリードに仕上げてみましょう!また、パーツはここでご紹介するものの他にもありますので、自分に合うものを探してみて下さい。

フリード&フリードプラス共通エアロパーツ

エアロパーツを取り付けることで、車のエクステリアの印象は大きく変わります。ここでご紹介するM'zスピードのエアロパーツは、フリード・フリードプラス共通でマッチングも良く、インパクトの強さも持ち合わせている、非常にかっこいいエアロに仕上がっています。

出典: https://www.mzspeed.co.jp

M'zスピード パーツ価格

エアロパーツキット(フロント・サイド・リヤ):22万7000円(塗装済み)
RSR ダウンサス:4万9000円
Jカラット17インチアルミホイール:16万8000円
17インチタイヤ(20545 17):7万8000円

新車・中古車販売のフレックスでカスタムの相談も!

新車・中古車を販売しているフレックスでは、カスタムカーの販売も行っています。これから車中泊も目的としてフリードを購入するのであれば、一度フレックスに相談してみるのもいいのではないでしょうか?

出典: https://www.flexnet.co.jp

新車・中古車販売のフレックス

新車・中古車販売のフレックスは、ランクルやハイエースを中心に、カスタムカーやカスタムパーツなどのグッズ販売も行っています。全国展開しているショップなので、一度相談してみるのもいいかもしれません。

車中泊に役立つ便利品!

出典: https://item.rakuten.co.jp

FIELDOOR 車中泊マット

車中泊にはもってこいのエアマット。バルブを回すだけで自動でエアが入る、手軽なエアマットです。クッション性も高く、快適な睡眠を提供してくれるマットです。このマットの特徴は数種類のサイズと厚さに種類がありますので、お好みのサイズ・厚みのマットをを選択してください。

ネット価格:4500円~

出典: https://item.rakuten.co.jp

PORTEC 300Wカーインバーター

車中泊を含め、アウトドアでは重宝するカーインバーター。車のバッテリーを利用して、家庭用電化製品を使用することが可能です。また、このインバーターは、ケーブルでバッテリーに直接繋ぐことができる優れもので、万が一の災害時も活躍してくれます。

ネット価格:3380円~

出典: https://item.rakuten.co.jp

コールマン クアッドマルチパネルランタン

4面に、取り外し可能なLEDライトのパネルを持っている便利品。パネルを全て外しても、本体に光りが残るため、5つのライトとして使用できます。また、携帯電話などが充電できるUSBポートも付いており、幅広く活躍できるランタンです。

ネット価格:9072円~

ホンダ フリードで楽しい車中泊ライフを!

出典: https://www.jiji.com

ホンダの新型フリードは、コンパクトミニバンでありながら、シートアレンジやラゲッジルームの利用によって広い居室空間を生み出せることから、車中泊には十分なコンパクトミニバンです。ここでご紹介した他にも、便利な使い方はたくさんあります。自分流の使い方で、楽しい車中泊を楽しんでみて下さい。

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