レプロの社長「本間憲」の闇が深すぎ!兄・優二は関東連合?噂と現在まとめ

レプロの社長本間憲とバーニングの関係は、本当に闇が深いですね。兄の関東連合が霞んで見えるほど、噂を見ても怖いことだらけです。レプロの本間憲社長はバーニングと距離を置くようになったそうですが、それでもブラック企業の体質は変わらず…会社を選ぶ時も慎重にですね。

レプロの社長「本間憲」の闇が深すぎ!兄・優二は関東連合?噂と現在まとめのイメージ

目次

  1. レプロの社長「本間憲」の闇が深すぎて怖い?
  2. レプロ社長「本間憲」のプロフィール
  3. バーニングの社長:周防郁雄とはどんな人?
  4. レプロの営業形態が酷過ぎる?
  5. 能年玲奈がレプロを辞めた理由
  6. 清水富美加がレプロから引退した理由
  7. 新垣結衣も辞めたがっているレプロ?
  8. レプロのイメージ失墜の理由?
  9. レプロとバーニングが決裂?
  10. レプロのゴルフコンペでも隙間風が吹く?
  11. バーニングが芸能界で力を持った理由
  12. バーニングとアミューズとの関係は?
  13. 芸能報道もまた、バーニングの御用聞きだった
  14. GLAYが消えたのにも、バーニングが関わっていた?
  15. 本間憲と本間優二の関係

レプロの社長「本間憲」の闇が深すぎて怖い?

出典: https://www.sirolog.com

清水富美加さんも所属してます。

「レプロ(レプロエンタティンメント)」に所属していたタレント「清水富美加」さんが、逃げるように退職しましたが、「幸福の科学」なんて言う宗教団体に入ったのは驚きでしたね。

当時では、清水富美加さんの単なるわがままと報道されたこともありましたが、実は「レプロ(レプロエンタティンメント)」は、とんでもないブラック企業であることがわかりました。

同じプロダクションに入っていた女性で、「能年玲奈」さんもいますが、こちらでも芸能界を干されており、「レプロ(レプロエンタティンメント)」の形態が段々と知られるようになって来ました。

ブラック企業と言われるだけあって、一か月休みなしで働いても、給料はわずか5万円ほど。
これでは、逃げ出したくなるのもわかりますね。

実は「レプロ(レプロエンタティンメント)」がブラック企業と呼ばれるのは、給料が低いことだけではなく、社長の本間憲さんの深い闇に関係する序章に過ぎなかったんですね。

以下に、本間憲さんの深すぎる闇について、ご紹介していこうと思います。

レプロ社長「本間憲」のプロフィール

バーニングとの関連

出典: http://yaplog.jp

芸能事務所「レプロエンタテインメント」の社長

現在のレプロの社長の本間憲さんですが、芸能関係の職歴などをご紹介しますと。

●運転手兼雑用として、芸能プロダクションに就職(1980年)
●芸能プロダクション会社として「レヴィプロダクションズ」を興す(1991年)

その後に、現在のレプロ(レプロエンタテインメント)が設立されるわけですが、レプロエンタテイメントに所属している芸能人には、「新垣結衣」「川島海荷」「マギー」などの有名人がいます。

レプロ(レプロエンタテインメント)の経営方針は、「普通じゃない」がテーマなんだそうです。
その理念の元に、芸能人などを育てているのがレプロというわけです。

本間憲さんのお兄さんは、現在俳優として活躍されていますが、元々はブラックエンペラー(一部で有名な暴走族とされています)の元総長だったと言います。
本間優二が本名で、一種のヤクザだったんですね。

この暴走族もまたブラック企業ではないですが、ブラックな団体としても有名で、関東の暴力組織として名が通っている「関東連合」との繋がりも指摘されています。
石元太一は、元関東連合のリーダーでありましたが、一部では芸能界ともパイプが太いとされ、本間憲もまた兄との関係で仲が良いなんて言われています。

一方バーニングとの関連も囁かれているレプロです。
もしかしたらブラック企業であることの背景には、暴力団も関係しているのでは?と噂されています。

バーニングの社長:周防郁雄とはどんな人?

レプロ(本間憲)を陰から支えている?

出典: http://politicsandeconomics.info

裏でヤクザや関東連合との繋がりも囁かれている?

芸能界でも巨大なプロダクションとして知られる「バーニング」のトップをはるのが周防さん。
裏では、ヤクザや関東連合の繋がりも囁かれており、別名を「芸能界のドン」

昔から芸能界に身を入れていたわけではなく、最初は政治家・浜田幸一の運転手として何年か勤めあげ、当時有名だった芸能プロダクション「株式会社新栄プロダクション」に入社した頃から、人生は転機を見せます。
北島三郎の運転手をしながら、住み込みで働いていたと言います。

ホリプロに転職してからは、昭和46年に新たに今ある「バーニング」の代表取締役となりました。
実の子供である長男や、連れ子の息子もまた、芸能界で地位のある職に就いています。

バーニングの所属タレントとして有名なのは「小泉今日子」「小柳ゆき」「郷ひろみ」「島谷ひとみ」さんらが有名ですね。

もちろん去って行った芸能人も多くいますが、バーニングは裏でも力を持っているらしく、それがまたヤクザや関東連合と繋がりがあるのでは?と囁かれる要因の一つとなっています。

レプロの営業形態が酷過ぎる?

①バーニングと本間憲の圧力

出典: http://aragakiyuimatome.mytsuhan.net

多くのタレントが辞めたがっていた?

レプロエンタテインメントでは、前々から業務形態がブラック企業並みと問題になっていたようですね。

レプロを昔辞めてしまった「能年玲奈」さんに始まり、引退された「清水富美加」さんなどは、一月どれだけ働いても5万円しかもらえなかったとして、レプロエンタテインメントを辞めてます。
この値段に関して、あるテレビ番組を思い出すのですが、●●におまかせ!というテレビ番組で、和●さんが「月に5万とか甘えてるんじゃないよ!私の時なんて、3万円だったんだから。」なんて発言をしましたが、昭和の大御所のあなたと現在の通貨価値が同じはずないでしょ?と突っ込みを入れたくなりました。

一月に5万円の収入では、アパートの家賃すら払えない金額です。
レプロ(レプロエンタテインメント)がどれだけ稼いでいるのかは知りませんが、この給料ではブラックと言われても仕方ないですね。

ガッキーも辞めたがっている?と噂されるレプロ(レプロエンタテインメント)ですが、陰にある暴力団の存在が怖くて、嫌々仕事をしている方ももしかしたら、多いかも知れません。

能年玲奈がレプロを辞めた理由

②バーニングと本間憲の圧力

出典: http://horiemon.com

能年玲奈が、芸能事務所を辞めたがった理由

能年玲奈さんは、レプロには無断となりましたが、個人の芸能事務所を設立したとのことです。
能年玲奈さんは、恩師とも言える女性と一緒に同居生活を送っていたそうで、その関連で芸能事務所を建てたっぽいですね。
レプロで本間憲さんなどから冷たい処遇を受けていたこともあり、能年玲奈さんが辞める時にも一波乱あったようです。

レプロの業務形態は、前述した通りですが、能年玲奈さんが大ヒットした、NHKの連続テレビ小説「あまちゃん」出演時にも、やはり一月に5万円しか給料が支払われていなかったと言います。
家賃も精一杯で、下着を買う余裕すらなかったとの能年玲奈さんの報道に世間も驚いたのではないでしょうか?

能年玲奈さんの処遇以外にも、色々と問題があったレプロ(レプロエンタテインメント)では、取材時にも黒服の事務所関係者が立ち会うなど、威圧的な態度を取っていたと言います。
能年玲奈さんも辞める時に、一悶着あったのは納得ですね。

まさか、ヤクザのみかじめ料みたいなのが能年玲奈さんに請求されることはないと思いますが、レプロのオーディションを受けたのが能年玲奈さんの失敗だったのかも知れません。
メディアに媚を売れとは言いませんが、常に威圧的な態度は、メディア以外、例えば今回の能年玲奈さんみたいな女優さんにも影響を及ぼします。

芸能事務所を新しくした能年玲奈さんの、今後の働きを応援したいですね。

清水富美加がレプロから引退した理由

③バーニングと本間憲の圧力

出典: http://goromaru.xyz

清水富美加は宗教に走っちゃいましたね。

能年玲奈さんがレプロ(レプロエンタテインメント)を辞めた時に、月に5万円しかもらえなかったと書きましたが、事務所側はその事実を隠すために、「月給5万」の箇所が「月給制」に変更されました。

内容は同じですが、これなら、騙されてというとおかしいですが、オーディションを受ける人も増えるからといった感覚でしょうか?

清水富美加さんの引退会見は、一時期騒然となりましたね。
まさか、清水富美加さんが「幸福の科学」で出家するとは思ってもいませんでした。

更には、レプロ(レプロエンタテインメント)の内容は他にも変更された場所がありました。
以前の記入欄には、「奴隷契約」という文字が書かれていましたが、現在は消されているんですね。

バーニングなどの圧力がかかったか?と言われるレプロですが、清水富美加さんは引退後幸せな生活を送られているのでしょうか?
それが、清水富美加さんのファンにとっての心配ごとですね。

新垣結衣も辞めたがっているレプロ?

④バーニングと本間憲の圧力

出典: http://www.lespros.co.jp

新垣結衣さんもまたレプロの芸能事務所で働いていますが…

清水富美加さんや能年玲奈さんが辞めたことで一時期話題になったレプロですが、「新垣結衣さん=ガッキー」さんもまた、レプロを辞めたがっていることが明らかになりました。
レプロの一番の稼ぎ頭とも言われる新垣結衣さんですから、事務所としても大変でしょうね。

社長の存在はもちろんだと思いますが、バーニングなどの圧力が掛かっているとも言われ、新垣結衣さんもまた精神的に追い詰められていると言うんです。
最近では、友人などに対して「女優を辞めたい」と話したりもしているそうで、新垣結衣さんもまた、清水富美加さんのように社長に冷たく当たられたり、背後のバーニングの圧力に恐怖しているのかもしれないですね。

ただ、問題の多いと指摘され、ネットで話題になっているにも関わらず、レプロ(レプロエンタテインメント)のオーディションを受ける人は大勢いると言います。
レプロのどこに憧れを抱いているのかはわからないですが、ヤクザやバーニングとも関係してるかもしれないレプロ(レプロエンタテインメント)です。

入ったら最後、ブラック企業の洗礼を受ける可能性があることは、念頭に置いた方が良いと思います。

レプロのイメージ失墜の理由?

⑤バーニングと本間憲の圧力

出典: http://mezase.info

兄の本間優二の影響があった?

1991年に、レプロ(レプロエンタテインメント)の前身の会社を立ち上げた本間憲さんですが、元々は石田純一さんの下でモデルのマネージャー業をしていたそうですね。

レプロが創立して間もなく、当時売れっ子になる「吉川ひなの」さんの出現で、その後一躍有名になります。
ちょうどその頃、バーニングの周防郁雄さん(当時は芸能界のドンなどと呼ばれていたそうです。)と提携し、バーニングの庇護を受ける形で、業績を伸ばします。

本来というか昔の本間憲さんは、タレントも大事にする人であったようですし、熱い思いを抱いて、レプロを創立したそうですね。
それがいつからか、薄給でタレントを使い回すような人間に豹変したのは、やはりバーニングの周防さんの影響と兄の本間優二の影響が強かったということかも知れません。

芸能事務所の社長の言によると、レプロレプロエンタテインメント)は良い意味でも悪い意味でも、古い体質を持った芸能事務所であったそうです。
ここでも周防さんと本間優二さんの影響が強かったのかも。

昔は薄給でタレントを使うのも当たり前みたいな雰囲気があったそうですが、今の時代にはそぐわないものでしょう。
でも、CMに起用されるなどしたタレントの給料も、昔と同じだとタレントの不満も募るでしょう。

結局はバーニングの周防さんと本間優二さんの影響が強すぎて、昔ながらの体質を変えられなかったのが、レプロのイメージ失墜の理由かも知れませんね。

レプロとバーニングが決裂?

⑥バーニングと本間憲の圧力

出典: http://makiya22.com

多くのタレントが事務所から離れていった理由

バーニングの周防さんとレプロの本間憲さんの間で、最近確執が生まれるようになったと言います。

表向きには良好な関係に見える、バーニングの周防さんとレプロの本間憲さんの間には、確執が生まれたのか、仲も冷え切っているんだとか。
バーニングの周防社長が税務署に検挙されるなどの噂が飛び交ったのも一因ですが、その情報を聞いた本間憲さんの方から、バーニングの周防さんに距離を置くようになったんだそうです。

本間憲さんは、バーニングの周防さん寄りだった幻冬舎の見城徹社長と関係を持ち始め、ベンチャー企業を立ち上げて大当たりしたというのも、周防さんとの関係が冷めきった証拠かも知れません。

ただ、この噂はデマだったようで、バーニングの周防さんが税務署に摘発されたという事実はありません。
今でも芸能界のドンとして君臨し続けるバーニングの周防さんは、もしかしたら、今回の件で本間憲さんを裏切り者扱いしているかも知れませんね。

レプロのゴルフコンペでも隙間風が吹く?

⑦バーニングと本間憲の圧力

出典: https://ameblo.jp

楽しいはずのゴルフコンペでも。

バーニングの周防さんと本間憲さんの間には、毎年恒例のゴルフコンペでも影響が現れました。
社長と言うことで一応は出席した本間憲さんですが、周防さんとの間には、誰から見てもわかる隙間風のような物が吹いていたんだとか。

周防のバックがつかなかったことは、能年の独立騒ぎやマギーの不倫騒ぎでも、バーニングが弁護しなかったことで、二人の間に溝が生まれたのは決定的になります。
レプロはバーニング傘下にいることは、マスコミの間では当たり前の事実かもしれませんが、実際にレプロのタレントを記者がスクープしても、以前のようにバーニングが庇護してくれることはなくなりました。

芸能事務所社長の言を借りれば、「レプロにとって一番のダメージは、売れっ子のタレントが次々に辞めたとで、押された烙印の影響が大きい」と言ってますが、裏でヤクザ(兄の本間優二など)や関東連合と繋がりがあるなんて囁かれていたレプロが、売れっ子タレントの相次ぐ脱退で押された烙印は、すでに取り消せない状況にあるのかも知れないですね。

バーニングが芸能界で力を持った理由

本間憲のレプロは足がかりに過ぎなかった?

出典: http://www.dainipponshinseikai.co.jp

ヤクザや関東連合と関係があったと言われる周防社長

ヤクザで有名な渡辺五代目の死後に、周防郁雄の手のひらを返すような態度が、同じくヤクザの山口組に亀裂を生むきっかけとなりました。

周防社長にとって、日本最大級の力を持つ指定暴力団「山口組」の当代に会うことは、念願の夢だったと言います。
ヤクザ(もしかしたら関東連合も)がバーニングに関連していることは、この事実からも明らかです。
渡辺五代目の名前を巧みに使い、ヤクザの間でも勢力を拡大していた周防さんですが、五代目が死んだ後に、すぐに手のひらを返すようにして、今までの謙虚さはどこに?という感じの横柄な態度を取るように。

周防は、ヤクザであっても関東連合であっても、手玉に取るだけの存在として思っていた風があります。
ヤクザ相手であっても、トラブルを処理してくれたヤクザに対して、謝礼金を踏み倒すことも日常茶飯事だったと言います。

周防社長にとって、使えるものは親でも使えと言う感じで、ヤクザや関東連合、もしかしたら本間憲の兄である本間優二ですら手玉に取って、利用してきた一番の悪人と言えるのではないでしょうか?

バーニングとアミューズとの関係は?

レプロの本間憲(本間優二)も顔負けのやり手

出典: https://www.excite.co.jp

福山雅治さんも所属している

サザンオールスターズがデビュー前に、周防社長が引きぬいた背景には、まず周防社長がサザンの曲を聴いて、気に行ったのが始まりと言います。

サザンは、すでに契約する事務所が決まっていたのにも関わらず、周防社長は諦めませんでした。
そこでターゲットを射るために、周防社長は、ホリプロの社員で「りぼん・なかよしグループ」を立ち上げた奥田義行さんと歌手の井上陽水さんにコンタクトを取ります。

そこで、周防社長は、二人に5000万で譲って欲しいと願いで、それが承諾されます。
かくして、サザン・オールスターズは、バーニングのプロダクションに引っこ抜かれます。

その後、周防さんはアミューズの大里洋吉(現代表取締役)ともコンタクトを取り、サザンのアミューズ入りが決定します。
ここら辺が周防さんの周到な手段なのですが、サザンのデビュー曲5曲に関しては、「バーニングパブリッシャーズ」で持つことが出来るようになるんですね。
ちなみに、バーニングには福山雅治さんも所属しているようです。

芸能報道もまた、バーニングの御用聞きだった

レプロの本間憲との確執はどうでも良いことだった?

出典: http://trendnow.net

関東連合も怖い存在ではなかったでしょうね。

当時の女性週刊誌では、いわゆるゴシップネタやスキャンダルをスクープした物がほとんどだったらしいですが、その中でも「女性セブン」という雑誌に関して言えば、バーニングの身内であることから、藤原紀香(今は姓が別ですが…)さんが最も信頼する占い師に、当時夫だった陣内さんのDV行為を告白させるなんてことがありましたが、あれも全てバーニング絡みの事件だったと言います。

他にも、小泉今日子さんの離婚の時にも、原因は夫の永瀬正敏の浮気が原因という情報を真実味を持たせて流し、また内田有紀さんの場合は、吉岡秀隆のDが原因であるという情報を流し、マスコミにスクープ情報として提供していたんですね。

周防社長にとって、本間憲さんにしても、本間優二さんにしても、取るに足らない小物として映っていたのかも知れないですね。

ですが、こうなるとバーニングの周防社長とマスコミは、とんでもない癒着があったことが伺えます。
公平な報道なんて無いと思ってはいますが、これだけ癒着してしまうと、どの報道も信じられなくなりそうですね。

GLAYが消えたのにも、バーニングが関わっていた?

出典: http://yellow1.wpblog.jp

北海道出身の有名なミュージシャン「GLAY」

北海道の出身アーティストで、1990年代を席巻したミュージシャンとして、「GLAY」をご存じの方も多いのではないでしょうか?
実は、GLAYは当時「X JAPAN」の傘下にあった「レーベル」の所属でした。
ところがここで、XのYOSHIKIさんの紹介で、周防社長と関わりを持つことになります。

GLAYは全盛期には、かなりの数のCDが売れていましたが、そのお金はメンバーにほとんど入ってこなかったそうです。
流石におかしいと思ったGLAYのメンバーは、「バーニングパブリッシャーズ」を相手取って、裁判を起こします。
これに勝訴したGLAYには、6億円の大金が支払われましたが、それとは裏腹にテレビの露出は激減してしまいます。
バーニングの逆鱗に触れたということなのかも知れません。
勝訴したのにも、バーニングの圧力がかかっていたなんて噂も囁かれています。

当時はバーニングに逆らうと、芸能界を干されるというのがまかり通っていたようですね。

本間憲と本間優二の関係

出典: http://daikannon.blog.shinobi.jp

ただの兄弟関係とは言い難い

レプロの社長本間憲には、本間優二さんという現在俳優の兄がいると書きましたが、ブラックエンペラー出身で、芸能界入りした人物として有名なのは「宇梶」さんでしょう。

兄(本間優二)がいたことは、本間憲にとって、プラスだったのでしょうか?それともマイナス?
どうもこの兄弟には、ただの兄弟とは言い難い何かがあるような気がします。

レプロで枕営業をさせていたなんて噂も流れていますが、もしバックにバーニングや関東連合がついていたとすれば、納得できる話でもあります。

本間憲さんは、自身のTwitterで色々日常をつぶやかれているようですが、そのつぶやきに対する人々の反応もまた様々です。

擁護する意見もあれば、否定する意見もあるのが、Twitterの良い所でもあり悪い所でもあるでしょう。
どちらにしても、ブラック企業が存在することは、社会にとっても良いことではありません。

悪いことをしていれば、そのうち淘汰されるのが定めです。
簡単に受かるからと言って、レプロのオーディションを受けるのは自己責任でお願いします。

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