洋服のカビの取り方!洗濯だけで臭いも落とせる?衣類カビの予防や原因まとめのイメージ

洋服のカビの取り方!洗濯だけで臭いも落とせる?衣類カビの予防や原因まとめ

洋服など衣類に付いたカビは、簡単に落とせるカビからなかなか落ちない頑固なカビまで種類によって様々です。誰にでも出来るカビ取りや衣類カビの発生原因・予防策にも触れていますので、今日から取り組んでお気に入りの洋服をカビ被害から救いましょう!2017年08月20日更新

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ちゃんと洗濯したはずの洋服が・・・

タンスやクローゼット・押入れを開けて愕然!
お気に入りの洋服・衣類が変わり果てた姿に・・・

その強烈な見た目や臭いに、ショックのあまり即ゴミ捨て場に直行…
そんな経験、ありませんか?

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正体はやはり…

初めて体験した時は、見た目のインパクトとショックのあまり、一瞬混乱するかも知れません。
変わり果てた姿の原因は…

やっぱり立派なカビなんですよね。

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「この服はさすがにもうムリ。どうやっても取り切れないでしょ…」と戦意喪失

 でもちょっと待って!諦めないで下さい!

いつもの洗濯に一手間加えるだけで、ローテーション入り復活の可能性は充分残されています。

自分で出来る!衣類カビの落とし方 ー白カビ編ー

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白カビは比較的簡単に落とせます。
こちらでご紹介する手順をお試し下さい!

※状態や洋服・衣類の材質によっては落ちない・取れない場合もあります。

白カビ落とし 準備する物

■洋服・衣類用ブラシ(歯ブラシなどでも可)
■タオルなどの布
■エタノール

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白カビ落とし 手順

①カビた服をよく乾かす
②ブラシでブラッシングする
③エタノールを染み込ませたタオルなどの布で叩き拭きする
④通常通り洗濯する
⑤しっかりと乾燥させてから収納する

臭いも見た目も!案外あっさり落ちる服・衣類の白カビ

上記手順で、洋服・衣類の白カビは案外簡単に落とせるんですね!

※該当の衣類・洋服の付近に保管していた服もカビが繁殖している可能性が高いので、薄っすらでもカビが発生していないか確認しておく事をお勧めします。
※カビ再発生防止の為しっかり湿気が抜けたのを確認してから収納しましょう
※エタノールが無ければ、除菌・消臭効果のあるファブリーズなどを代用してみましょう。
※室内でガシガシ処理を行うとカビの胞子が舞い、室内の他の箇所で再繁殖してしまうので、極力ベランダなどの屋外で処理をしましょう。
※洗濯出来ない物でも、上記①②③⑤の手順または、重曹を水で溶かしペースト状にしたものでお試し下さい。
※革製品の服は、洗濯出来る専用洗浄剤が販売されています。

それでもカビが落ちない・取り切れない場合は…

白カビであれば、通常のクリーニングでも落ちる場合がほとんどだそうです。
ただし、洋服・衣類の素材やカビの状態によっては通常のクリーニングプラスアルファの料金が加算されるケースもありますので予め相談した上でクリーニングを依頼しましょう。

自分で出来る!衣類カビの落とし方 ー黒カビ編ー

出典: https://www.google.co.jp/imgres?imgurl=http%3A%2F%2Frinavis.com%2Fblog%2Fwp-content%2Fuploads%2F2015%2F11%2Fkabifuku-300x225.jpg&imgrefurl=http%3A%2F%2Frinavis.com%2Fblog%2F20150725_01&docid=vwJ-BMkMHiQXLM&tbnid=eQ3xKB6vUknFwM%3A&vet=10ahUKEwjfmuXL-PjSAhXFfLwKHYxHD0sQMwgbKAEwAQ..i&w=300&h=225&bih=710&biw=1536&q=%E8%A1%A3%E9%A1%9E%E3%80%80%E9%BB%92%E3%82%AB%E3%83%93%20%E7%84%A1%E6%96%99%E7%94%BB%E5%83%8F&ved=0ahUKEwjfmuXL-PjSAhXFfLwKHYxHD0sQMwgbKAEwAQ&iact=mrc&uact=8

黒カビは、白カビの様に叩いたり擦ったりしても落ちない物です。
改めて購入すべき漂白剤なども出てくるでしょうが、試す価値アリです。 

黒カビ落とし 準備する物

■過炭酸ナトリウム(酸素系漂白剤)
■洗面器など服を入れる容器
■容器の蓋
■お湯(40~50℃)
■ゴム手袋(手荒れ防止用)

出典: https://ord.yahoo.co.jp/o/image/RV=1/RE=1490787864/RH=b3JkLnlhaG9vLmNvLmpw/RB=/RU=aHR0cHM6Ly9waG90by5rZW5rby5jb20vRTQwNjU2NEhfTC5qcGc-/RS=%5EADBP3Zn8KCQ2VzuXzInvwtoN0c4bfI-;_ylt=A2RCD06XTNpYqAsAsUaU3uV7

黒カビ落とし 手順

①容器にお湯を入れる
②お湯一ℓに対して過炭酸ナトリウム10gの割合で混ぜる
③服を入れ、揉み洗いする(必ずゴム手袋を着用して下さい)
④蓋をして、1時間ほど付け置きする

頑固なカビの場合、③④を繰り返して下さい。
手順を終えたら普段通りに服を洗濯し、よく乾かして下さい。

          ≪≪≪ 注意 ≫≫≫
・過炭酸ナトリウムは、タンパク質を溶かす効力があります。
従って、シルクやウール繊維の服には使用しないで下さい!
・ボタンやファスナーがステンレス以外の金属の服は、変色しますので使用しないで下さい!
・塩素系漂白剤との併用は危険ですので絶対にやめて下さい!

【補足】
漂白剤と同じ割合で重曹を入れると漂白効果が高まります。
(効果が高まる分、服が傷み易くなりますので二次的な方法として捉えて下さい)

黒カビ取り・黒カビ落としにも効く?塩素系漂白剤

風呂場やキッチンなどで活躍するハイターやカビキラーなど
洋服・衣類にも効果はあります。

が、
高い塩素濃度(原液レベル)でないと効果がないケースが多く、色々な意味で危険を伴うので正直お勧めは出来ません。
使用する際は服・衣類用としての表記がある製品を選びましょう。

※色物・柄物に使うと見事に色落ちします(笑)
※白色の物でも黄色く変色する場合があります。
※穴が開くなど、著しく衣類が痛んでしまう事があります。

赤(ピンク)カビにも同様の手順で効く!

出典: https://www.google.co.jp/url?sa=i&rct=j&q=&esrc=s&source=images&cd=&cad=rja&uact=8&ved=0ahUKEwjbgMT3_vjSAhVDfrwKHeXMCzoQjRwIBw&url=http%3A%2F%2Fwww.e-siminuki.net%2F2015%2F08%2Ft-3801.html&bvm=bv.150729734,d.dGc&psig=AFQjCNG3P1laf4FcgdLGo8lNorUdNaWcpg&ust=1490783337381820

タオルやTシャツなどに多いケースですが、洗濯し乾いた状態だと臭わず気にならない、でも水に濡れると臭う・・・

洗濯し、乾かす度に「今度こそ大丈夫、イケる!」と思いがちですが

臭う=カビの菌が生きている証拠です。黒カビと同じ手順で落とすことが出来るケースが多いのでお試し下さい。

それでもカビが落ちない・取り切れない場合は…

重度の黒カビはクリーニング店で相談してみましょう。
ただし、跡形もなく消せるとは限らない上、黒カビなどのシミ抜きを依頼すると通常のクリーニング費用プラス数千円程度費用が掛かります。
状態によっては職人技を要する、染料を使用した色補正なども含まれるので費用が高額になると思っておきましょう。
(数万円掛かるケースもあるそうです!)

カビが発生する原因

カビが発生する原因 4要素

■養分・・・タンパク質・炭水化物・アミノ酸・脂肪・無機塩類など
■湿度(80%以上)・・・65%以下ではほとんど発生しない
■温度(25~30℃)・・・30℃以上で衰え、36℃以上ではほとんど発生しない
■酸素

皮脂や食べこぼしなどの汚れは即、カビの養分になり得ますので放置厳禁です。

湿度が高くなりがちな梅雨時期だけではなく、繁殖要素が揃えば年中カビは発生するのだと認識しておきましょう。

カビは真菌であり植物でもあります。
根・茎(菌糸)・種(胞子)から成っていて、菌糸や胞子を取り除いても根はなかなか取り除けないと言われています。

カビは私たちが目視で「カビ」と認識した時点で、根を張らせている状態です。洋服など衣類は繊維というその性質上、繊維自体も養分にしている場合が多く、見た目上でも元の状態に復元するのが難しいんですね。

洋服・衣類のカビは繊維自体や色素も養分として繁殖してしまいますので、カビを除去する事はすなわち繊維自体を傷め付ける事に繋がります。

出典: https://ord.yahoo.co.jp/o/image/RV=1/RE=1490789187/RH=b3JkLnlhaG9vLmNvLmpw/RB=/RU=aHR0cDovL2NsZWFuLXBhbC5jb20vaW1nX3N1Yi9zZWxmLWJhdGhyb29tLW1vbGQtMDAxLmpwZw--/RS=%5EADBEmrkwJbicb1vKbaoUl5uM9PX7Dk-;_ylt=A2RCL6rCUdpYFVkAOySU3uV7

イヤ~なあの臭い原因は?

カビも生き物なので代謝をします。その代謝の際に臭いを発生させます。
臭いを発しているということはカビ菌が生きている証なのです。

すなわち、臭いの原因=カビが発生している
と言えるワケですね。

タバコ・ペット・皮脂など、生活臭の原因は様々ですが、
絵具の様な独特なあの臭いがしたら、原因はカビと見て間違い無いでしょう。

出典: https://www.google.co.jp/url?sa=i&rct=j&q=&esrc=s&source=images&cd=&cad=rja&uact=8&ved=0ahUKEwiwl92j8_jSAhXFyrwKHQnXBOAQjRwIBw&url=http%3A%2F%2Fconexions.org%2Farchives%2Fcategory%2Fconexions&psig=AFQjCNEXneTht-Sdffn0mpeQ_qqgnNlMCA&ust=1490780097860485

万能アイテム“重曹”で洋服・衣類カビの予防対策

重曹の性質

別名「炭酸水素ナトリウム」と呼ばれる、自然界や人体体内にも存在する天然素材からできていて、安全性が高く、幼いお子様がいる家庭やアレルギー体質の方などにも好まれています。

一口に重曹と言っても
■医療用(薬用)
■食用
■工業用
と3種類ありますが、コスパを考慮し「食用」の重曹を使用するのが最も一般的です。
(医療用は比較的高額、工業用は純度が低い)

重曹は弱アルカリ性(ペーハー8)なので単体では除菌・殺菌効果は期待できませんので、あくまで「臭い取り」「除湿」「洗浄補助」と言った二次的アイテムの認識で活用しましょう。

出典: https://ord.yahoo.co.jp/o/image/RV=1/RE=1490790586/RH=b3JkLnlhaG9vLmNvLmpw/RB=/RU=aHR0cHM6Ly9pbWFnZXMuNHl1dXUuY29tL2ZpbGVzL2FydGljbGUvNDQ5ODUwL2xhcmdlXzQ0OTg1MF8xLmpwZz8yOTIxMDUwMA--/RS=%5EADB6RTzOEUadGNtJpfMPGlme7drp68-;_ylc=X3IDMgRmc3QDMARpZHgDMARvaWQDQU5kOUdjU0JDUVk4OEh6cFl4eXhZUEdzaHdhYlVOanBYdE9vX3FsNDNzZWEtWW80QVhIdUE2TzFFeE1INEEEcAM2YU9mNTVTbzZZZU41cHU1NDRDQTVMcTY1ckNYNDRDQTU0U2g1cGFaBHBvcwMyMjMEc2VjA3NodwRzbGsDcmk-

重曹を使った手作り除湿剤

除湿と言えばドライペットなどの除湿剤を使用するのが最もポピュラーだと思いますが、重曹を使った低コストな湿気取り方法をご紹介します。

食品などに使われるパック・容器に、重曹を粉状のまま入れ
中身がこぼれないように、生ゴミ用の不織布や和紙を蓋代わりに被せましょう。空気に触れる面はなるべく広くし、重曹は多めに入れると効果が高くなります。
重曹が固まったら取り替える時(目安は3ヶ月~半年)

市販の除湿剤、竹炭・備長炭、新聞紙なども除湿効果に優れていますが、重曹はあらゆる場面で使えるというメリットがありますのでお勧めですね。

重曹で洗濯槽洗浄

出典: https://ord.yahoo.co.jp/o/image/RV=1/RE=1490787744/RH=b3JkLnlhaG9vLmNvLmpw/RB=/RU=aHR0cHM6Ly90aHVtYm5haWwuaW1hZ2UucmFrdXRlbi5jby5qcC9AMF9tYWxsL2tpbm91c296YWkvY2FiaW5ldC9pbWc2ODUzOTU2MS5qcGc-/RS=%5EADBByB_i1neOO6dkP9iRbezQxHKIpw-;_ylc=X3IDMgRmc3QDMARpZHgDMARvaWQDQU5kOUdjUjdUOFBQaEJxVUVDTmlCMGFkWWdyZEtJb0pwSzE2ZGNvUHpleXZNeEszSjIyVnlDLXpiY2x2cFBBBHADNXJ5QzU1bTk1WW1rNDRDQTU0U2g1cGFaBHBvcwM1NwRzZWMDc2h3BHNsawNyaQ--

①水(出来ればぬるま湯の方が効果大)を最大水位まで張る
②10ℓに対して大さじ1杯程度の重曹を入れる
③洗濯モードで回す(脱水はしない)
④10時間ほど放置する
⑤汚れをすくい取る
⑥再度、洗濯モードで~汚れをすくい取る
⑦排水し、新たに水を張り直して洗濯モード
⑧2~3回すすぎモードで回し、汚れが出なくなったら完了

洗濯槽クリーナーなどの洗剤に比べると洗浄能力は劣りますが、低コストというメリットがあります。
ですので、重曹の分量や水位はケチらず行いましょう。

クリーニング店のカビ取り

当然ですが、費用や時間に余裕があれば
洋服・衣類メンテナンスのプロ、クリーニング専門店に任せるのが一番無難な方法ですね(笑)

ただし黒カビ取りの項目でも述べましたが、カビの状態によっては想像を超え高額になる場合もありますし、店によって対応がまちまちです。

まとめ

屋外だけが原因じゃない!どこに居ても洋服・衣類にはカビのエサだらけ

エアコンを通して空気中にカビの胞子が舞うので、屋内に滞在していても、常にカビの菌と隣り合わせという事を認識し、時期を問わずこまめなエアコンフィルター清掃を心掛けましょう。

洋服・衣類はできるだけ湿度が低い状態を保つ

カビ繁殖の一番の原因は、湿気と言って過言ではないでしょう。

クローゼット・押入れ・タンス・衣装ケースなど
いずれの保管場所や方法でも、隙間を詰め過ぎると湿気が逃げづらくカビが発生し易くなります。

■保管・収納スペース自体を増やすなどして、間隔にゆとりを持って収納する工夫をしましょう。
■こまめに換気出来る場所を選び、すのこなどを使って床に直置きせず風通しを良くしておきましょう。
■使用済みの濡れたタオルなども、洗濯までの間でも放置せず、少しでも風通しが出来る状態を保ちましょう。

落とす・取り除く 以前に洋服・衣類カビは「繁殖させない」のが最も大切

今回はクリーニング店に頼らない、自分で出来る対処法から予防策をメインにお伝えしてきました。
とはいえ、見た目では見えないカビの菌。
1シーズン毎にクリーニング店で綺麗にしてもらった状態で保管するのがベストです。
※クリーニング上がりの洋服・衣類は、持ち帰っらビニール袋から出し、一度しっかりと乾かしてから保管・収納しましょう。ビニールを被せたままだと湿気がこもりカビが発生し易くなります。

ひとたび繁殖させてしまうと、見た目からも臭いからも憂鬱になる洋服・衣類のカビ。

カビ発生の原因を理解し、日頃の些細な気遣いをし対策を取ることで、大切な洋服や衣類をカビから守りましょう!

出典: https://stock.adobe.com/jp/stock-photo/%E6%B5%B7%E5%B2%B8%E3%81%A7%E5%AF%9B%E3%81%90%E5%A5%B3%E6%80%A7/97247921

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