アイドル『BiS』が復活!揉める全裸アイドルがヤバい…新生メンバーは?のイメージ

アイドル『BiS』が復活!揉める全裸アイドルがヤバい…新生メンバーは?

過激すぎるアイドルグループ「BiS」をご紹介!そのアイドルらしからぬエロさを持った「BiS」のライブ映像やPVをご覧あれ。そしてアイドル解散ライブを成功させ解散し、からの復活を宣言。復活した彼女たちのライブはいかほどに!?2017年09月01日更新

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

過激派アイドル!?『BiS』とは

出典: http://ringo-a.me/beauty/vol_033.html

アイドルグループ『BiS』(Brand-new idol Society)

BiSとはつばさレコーズ所属の日本のアイドルグループだ。
別名では「新生アイドル研究会」という。
キャッチコピーは「今揉める、アイドル」

また、ほぼ全裸のヌードPVで話題になった。
ライブパフォーマンスも過激で何かと話題の尽きないアイドルだ。

BiSには第1期と第2期がある。

アイドルグループ『BiS』のアイドルらしからぬエロすぎるPVとは

まずはBiSのPVをみてください!!

こちらのPV「My lxxx」はBiS第1期メンバーが出した1stシングルである。
メンバー全員がほぼ全裸に近いヌード状態であることが話題をさらった。
アイドルが全裸ヌードとは、前代未聞である。

しかも1stシングルからこのヌードとあっちゃあ、それは注目されます。

まるでAVさながらの全裸っぽく見せたPV。
アイドルの非常に扇情的な表情がとても魅力的。
ヌードで行為に及んでいるかのような、そんな感じでエロティシズム全開だ。

全裸並みに露出の多い衣装に特殊メイクで印象に残る「STUPiG」のPV
こっちもやっぱり過激でエロさがすごい!

BiSのプロモーション手法をロマン優光は「昭和における新日本プロレスなある意味でトラブルをトラブルで解消する現実の部分とシナリオ的な部分が交差しつつ炎上商法を用いてる」と述べた。

アイドルグループ『BiS』第1期最終メンバー紹介

アイドルBiSの第1期の活動時のメンバーを紹介。

出典: https://townwork.net/magazine/job/workstyle/35173/

プー・ルイ(1990年8月20日生まれ)

BiSのリーダー。
BiSではヨゴレ担当。メンバーカラーはピンク。

プールイはBiS解散後、名前を”プールイ”に改名し、四人組音楽グループ「LUI FRONTiC 赤羽JAPAN」のヴォーカリストとしても活動した。
後にBiSの活動再始動を宣言した後、プールイはそれに伴い名義を”プー・ルイ”に戻す。

プールイ氏は元々ソロシンガーの活動として芸能界に入った。
当時のマネージャーである渡辺淳之介氏のやり方に反抗したいと言う動機でアイドルに一念発起。
企画書を提出したことがBiSの始まりとなった。

出典: https://twitter.com/tentenkoooo1

テンテンコ(1990年8月27日生まれ)

テンテンコはBiSの”殺し屋”担当(?)
テンテンコ(愛称テンテン)は札幌出身でプールイとは同級生。

大学卒業後にテンテンコは秋葉原ディアステージというメイド喫茶兼ライブステージで働き始める。
そこでアイドルを見てテンテンコはアイドルに興味をもつ。
後にBiS新メンバーオーディションの案内を見てテンテンコは応募し、BiSに加入する。

テンテンコはBiS解散後、DJやファッションデザイナーなどの活動を始めた。

さらにテンテンコは2016年にトイズファクトリーと契約をするなど活躍している。

出典: https://twitter.com/firstsummeruika/status/363968944941457408

ファーストサマーウイカ(1990年6月4日生まれ)

BiSの太鼓持ち担当。
愛称はウイぽん。
元々は役者を目指し、高校を卒業した後に地元大阪で劇団活動をしていた。
23歳になるころ、一念発起。貯金を叩いて上京を決意。
そして見事BiSオーディションに合格を果たした。
BiS解散後は「BILLIE IDLE」に加入。

出典: http://www.musicite.net/blog/e-note/maison_book_girl.php

コショージメグミ(1993年9月28日生まれ)

BiSでは味付けの担当。
コショージメグミの愛称はメグモン。
BiSへの参加前、別のアイドルグループ阿佐ヶ谷家に加入していた。

現在はブクガ(Maison book girl)という4人組アイドルグループに所属。

出典: http://kai-you.net/word/%E6%B8%A1%E8%BE%BA%E6%B7%B3%E4%B9%8B%E4%BB%8B

渡辺 淳之介(1984年10月23日生まれ)

BiSのマネージャー。

出典: http://mynews23.com/6616.html

コシノジュンコ(1939年8月25日生まれ)

ファッションデザイナーでBiSの名誉メンバー。

BiS元メンバー

BiSの元メンバーには、

・ヨコヤマリナ
・ナカヤマユキコ
・ワキサカユリカ
・テラシマユフ
・ミチバヤシリオ

がいた。

プールイ元所属「LUI FRONTiC 赤羽JAPAN」とは

出典: http://tsubasa-ent.co.jp/tag/lui-frontic-%E8%B5%A4%E7%BE%BD-japan/

プールイ氏がボーカルの四人組の音楽グループ。

アイドルグループ『BiS』復活後第2期最終メンバー紹介

BiS解散後、新メンバーを加えて新生したBiS。

新生BiS 復活後のメンバー

出典: https://instagrammernews.com/detail/1590680173085468408

プー・ルイ

初期メンバーであるプールイはリーダーとして続投。

出典: http://natalie.mu/music/pp/bis03/page/4

キカ・フロント・フロンタール(9月18日生まれ)

新生したBiSの新メンバー。
BiSでの担当は未設定。
愛称はキカねぇ。

BiSに加入する前はパン屋で働いていた。
音楽ではロックに詳しい。
さらに元アイドルオタク。

出典: https://twitter.com/ubu_bis/status/776428565482962944

ペリ・ウブ(1999年10月5日生まれ)

新生したBiSの新メンバー。
BiSでの担当は人生楽勝担当。
愛称はペリたん。
元は地下アイドルをしていて、動画配信サイトでは踊り手として活動していた。
出身は愛知県の名古屋市。

出典: http://denden-inc.blog.jp/tag/%E3%82%A2%E3%83%A4%E3%83%BB%E3%82%A8%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B9

アヤ・エイトプリンス(1993年5月2日生まれ)

新生したBiSの新メンバー。
BiSでは美人担当。
愛称はアヤプリ。

当初は期間限定での加入で、アイドルグループのGANG PARADEからのレンタル移籍であった。
その後、移籍が無期限の延長となる。

出典: http://denden-inc.blog.jp/tag/%E3%82%A2%E3%83%A4%E3%83%BB%E3%82%A8%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B9

ゴ・ジーラ(8月26日生まれ)

新生したBiSの新メンバー。
BiSの怪獣担当で愛称はゴジラ。
空手が得意。
実はBiSに入るため、オーディションを受ける前に仕事を退職。

出典: https://vdc.tokyo/a/99579A/

パン・ルナリーフィ(8月18日生まれ)

BiSのメロメロ担当。
入ったばかりの新人。

出典: https://vdc.tokyo/a/23749A/

ももらんど(7月16日生まれ)

BiSのチェンジザワールド担当。
声が大きい。

出典: https://okmusic.jp/news/55918

カミヤサキ(1991年9月27日生まれ)

ハンサム担当の元BiS。
愛称はサキ様。

担当マネージャーと音楽プロデューサーは復活後も同じ

渡辺淳之介氏、松隈ケンタ氏のタッグ。

アイドルグループ『BiS』の”揉める”ライブとは!?

出典: http://www.irasutoya.com/2016/03/blog-post_251.html

ヌードPVでも話題のBiS。
しかし、彼女たちは「今揉めるアイドル」とも言われている。
揉めると聞くと男性諸君は、
「揉める……何をですか……?」と”アレ”を想像するに違いない。
が、BiSはそんなもんじゃない。

とりあえず、まずはこちらのライブ映像をご覧いただきたい。

BiSの過激なライブパフォーマンス

観客の中に飛び込み自ら触られ(揉まれ)に行くという、新時代のパフォーマンスを繰り広げるBiSメンバーたち。

まずはじめに、これ観客たち、色んなところ触れちゃうよね??
衝撃である。どさくさに紛れて胸どころじゃない、触られ放題である。
大丈夫なのか……?

BiSのスク水ライブ!?

スク水である。
スク水好きの性癖をもつファンにもこたえんとするBiSの心意気を感じ取れるパフォーマンスに脱帽だ。
胴上げが如くアイドルの体を持ち上げる機会なんてBiSのライブぐらいしかないであろう。
スク水なんてほぼヌードみたいなものだ……。

観客の上に立つアイドルらしからぬライブパフォーマンス

出典: http://natalie.mu/music/gallery/show/news_id/116088/image_id/278393

また、BiSは前代未聞のライブパフォーマンスをすることでも有名だ。
写真は一見すると観客の手が不気味にも見える(笑)
アイドルという偶像を求めるファンたちの期待にこたえたであろう佇まいは拝まずにはいられない。

頑張ればパンツ見れそう……。

なんらか(粉?)を噴出させるライブパフォーマンス

出典: http://natalie.mu/music/gallery/show/news_id/116088/image_id/278398

あろうことか観客に向けて発射!

ハリセンを使ったライブパフォーマンス

出典: http://natalie.mu/music/gallery/show/news_id/116088/image_id/278395

なんとハリセンで観客を叩く。M向けか……?

アイドル『BiS』メンバーを抱ける!?ハグ会とは

過激で奇抜なアイドルBiSは握手会の他にハグ会というものがある。

ハグ会では”ハグ券”と呼ばれるチケットを使う。
ハグ券は一枚で10秒の間BiSのメンバーにハグをし続けることができる。

ハグ会の写真

出典: http://okutta.blog.jp/archives/3604671.html

ハグ会、めちゃんこ嫌そうだけど……。”あえて”こう言う表情をしているのかもしれない。
話題性抜群でMな人にはある意味いいかもしれない。

出典: http://okutta.blog.jp/archives/3604671.html

嫌な顔をしているけど、しっかり抱き合っている。

出典: http://okutta.blog.jp/archives/3604671.html

ハグ会では拒絶感を出されることも!?
だがそれが逆にネタ感を醸し出している。

BiSのアイドルに抱きつけるハグ会はきっと行けば一生の思い出になります! ぜひ他のアイドルグループもハグ会やってほしいですね(笑)

『BiS』解散とは

出典: http://hamarepo.com/story.php?story_id=5350

2014年7月8日解散ライブ

横浜アリーナで最後のライブが開催。

BiSの解散ライブの様子

出典: https://www.barks.jp/news/?id=1000105472

実は、当初解散ライブを武道館でやるつもりだったらしいが、しかし武道館側からのNGが出てしまったため横浜アリーナで開催することになった。

ライブには第1期BiSメンバーに加えて、BiSのOGも駆けつけた。

『BiS』復活とは

出典: http://timtmb.com/blog-entry-534.html

2016年7月8新メンバーを募集。復活を宣言。

復活後のBiSの活動

出典: https://www.amazon.co.jp/Brand-new-idol-Society-2-BiS/dp/B01L2LF1AE/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1504081132&sr=8-1&keywords=BiS+%2F+Brand-new+idol+Society2

新生したBiSのアルバム

BiSの曲を再録し、最新曲も入っている。

復活後のBiSニューシングル1

出典: https://www.amazon.co.jp/SOCiALiSM-CD-BiS/dp/B06XD443XB/ref=ntt_mus_ep_dpi_4

SOCiALiSM

2017年5月31日に発売されたシングル曲。

復活後のBiSニューシングル2

「I can't say NO!!!!!!!」というニューシングルの発売が決定した。
もともと「I can't say NO!!!!!!!」は8月16日に発売予定であったのだが、ペリ・ウブ氏の体調不調のため2017年10月4日発売延期となっていた。

復活したBiSのライブパフォーマンスに期待!

出典: https://twitter.com/TK_Reset/status/859459875742507008/photo/1

これからどんな過激なライブパフォーマンスを見せてくれるのか期待です。

『BiS』まとめ

「会いに行けるアイドル」
「今会いに行けるアイドル、週末ヒロイン」
などなど、アイドル戦国時代、色々なキャッチフレーズがありますが、
彼女たち、BiSは「今揉めるアイドル」です。
揉めるんです。これに食いつかない男性はいません!

さらには過激すぎる(ほぼ)全裸ヌードPVは一度目にすると忘れられません。
全裸目当てでもいいのでぜひBISのPVをみてください。
きっと彼女たちBiSの魅力が理解できるはずです。
加えて楽曲もすごくレベルの高いものになってます。
今後の新生BiSの活躍に期待です!

閲覧ありがとうございました。

関連するまとめ記事

toshinon
toshinon

人気の記事

人気のあるまとめランキング

新着一覧

最近公開されたまとめ